帰るとーシゲ。

『おぉーお疲れ!遅かったね』
「お疲れ様...へえ、何を...」
『今日はね、小山からめっちゃいい野菜もらって、なんか作ろうかなーと思って
你站在開放式廚房的另一頭,
圍著簡單的圍裙,
ほら見て!』
眼睛發光地把一大袋的牛皮紙袋舉起來。
『なんかあのー静岡かどこか取材に行って、いっぱいもらったって』
你低著頭,實心樹樁做的砧板上聲音傳來。咚咚地。
「いや、でも結構遅い時間じゃん?今この時間作るの?」
我把包包放下來,走到流理台前。
『最近、あんまり食生活よくないでしょう?なんか。帰るのも遅いしさ、なんか作ってあげようかなと思って』
你頭也不抬的,很平靜地說著。
「あ...ありがとう、でもシゲ帰るのも遅いよ?私のことより...」
你歪著頭看著我。打量著我。笑了。
『ほら、顔色良くないんだよやはり。くまできているじゃん!』
「...まあ、本当に忙しいんだもん...」
你把菜和肉糜都切好了,就著水龍頭洗著手,
『わかるよ、だって、僕ずっと見てるもん。あんたのこと。』
不經意的一句話,打在我的心裡。

突然間很想哭。

「..ありがとう...」
『...///あーなんか恥ずかしいなあーwww、座ってよ、すぐできちゃうから待ってて』
你笑開的臉。手指著飯桌。
…整個心都要甜到爆炸了。
你把手洗好,用廚房紙巾擦著手。
表情還在微笑,但眼神已遊走在流理台,盤算著接下來的動作。
「シゲ。」
『うん?』
「ちょっと抱きしめたい」
『へえ?wwなんで??今?』
「いいから」
『....おぉ。いいよ』
你身體還沒整個轉過來,
我就迫不及待的將你緊緊一抱。
『おおおーーいった、痛いよww手もまだ濡れてるし』
我把頭整個卷入你的懷中,想要把我心中所有的溫暖與甜傳達給你。
你把擦過的紙巾放下,一手輕輕拍著我的背,一手拂過我的頭髮。
『無理しないでね、いい?』
你的聲音,好溫柔。好讓人安心。

真的好喜歡好喜歡你。