プールにてーまっすー

你在水道中,氣勢磅礡,手臂有力的震破水面,
身軀唰地劈出白色的水花,
向前推進的漣漪劃出一道道美麗的圓弧。


這是清晨,起床後,身旁的你總是已經離開,
被單連你的體溫都已淡去的,那樣早的清晨。
我知道你今天會來這。

在泳池旁席地而坐。
整棟除了外邊睡眼惺忪的票務員以外,空無一人。
水花的聲音,打得整個四下迴盪轟隆轟隆的回音。
雖然帶了但總懶得換泳衣,只想這樣靜靜地坐著。
好久沒看,我最喜歡的你游泳的樣子。

你到了水道盡頭,頭從水中抬起,回頭發現了我。
輕巧向我游來。水紋如彷彿逼近我的心坎,徐徐襲來,
不自覺地心跳加速。

你在我面前停下,把泳鏡挪上,大手拂過臉,
睜開眼睛微仰望著我,
流淌著水珠的臉龐,滑過你棱角分明的輪廓。
你呼了一口長氣,稍微有點喘,但仍顯得輕鬆餘裕。

『あれ、今日早いっすね』
「うん、ちょっと寝れなくて」
你在我身旁用手撐著身體一躍一坐。
把泳帽摘下,手指深入梳過赤紅色的濡濕髮絲,
水珠滾落你的脖子,頸部,劃過你結實有力的胸膛,以及顯而分明的腹肌。
浮出的血管,沿著你一道道均勻有緻的二頭肌,
襯著閃亮的水珠,流露出一絲絲的男人的狂野氣息。

『着替えはしないの?持ってきてなかった?』
「うーん、今日は結構、ただのんびりしたいの」
 『いやいやいや、せっかくだからせめてね、500メタルぐらいでも、ね』
「うーーん、いや…」
『だって、ね、ダイエットしたいってずっと言ってたんじゃん。水泳いいよ!足腰に負担少ないってさ、めちゃいいよ』

你用手指戳戳我,眼睛笑出兩道可愛的曲線。
『ほら、着替えしなさい!そうしないと濡らせるよ!』
突然你用手用力的潑出水花向我濺來,一個冷不防令我不禁叫出聲
「もう、やめてww 今日は休ませてよーー」
『泳ごうと思ってないのに何で来たの』
「…ただ…まっすーの泳ぐ姿、見たいから。」

你征了一下 ,然後笑了出來。伸出手。
『ほぉ…じゃあ、その…お金、払いなさい!』
「はーい?wwなんで払っちゃいけないわけ?」
你瞪著眼睛,低沉的口吻『だって、タダで見せるって、俺損してるばっかりじゃん』
「何を損してるのよ!ただの…」
我向你伸出的手掌心一拍的瞬間,
你突然抓住我的手,向水裡一躍,
連尖叫都來不及,一個重心不穩,被一把拉進水裡。
水中,你握著我的手看著我,大笑。

「もーーーーーう何してんだよ!!!もう!!…」我還沒罵完
下一瞬間,被你有力的手臂緊緊環住,
你身上的水珠沁入我的前襟,我的衣領,我的髮梢…
感覺你最直接的體溫,感覺到你胸膛的起伏,似乎聽見你的心跳…

耳邊,低沉而磁性的嗓音,
『じゃ、あとで、体で払ってもらおうか。』