頑張りたいけど辛い時ーシゲ

整理著實驗數據,長長嘆了口氣,完全沒有出現結果。
又失敗了嗎…
『ただいま...ふー...』
你長呼了一口氣進了門
「あ、お疲れ様!」
『お疲れ様で、すー』
你放下包包,外套隨手拋在椅背上。把自己摔進沙發內
『あー疲れたああーーひーー』
你伸了個長長的懶腰,看著我。
『どうかしたの、ちょ疲れそうじゃん』
「うん、まあね」

你站起身倒了一杯水,站在我旁邊,看著我電腦裏那雜亂無章的圖表,
『これ何?』
「実験のデータ。もうダメ、これもう使えない」
我趴在桌上,全身脫力…
『へえ、何?どうして』
你把杯子放到桌上,湊在我電腦前,
你總是,對什麼事情都很有興趣,尤其這種圖表的的東西…
「まあ、水酸化ナトリウムのやつ、これにピークがあるはずだけど…でもなくて…」
『じゃあ、含まれてないってこと?』
「うん…」
『そうっかー難しいなあやはり』
「あーー無理、卒業できるのかなあー」
『できるよー余計な心配』
「そうかな...」
論文,怎麼樣都覺得沒個著落…覺得自己好沒用…

『大丈夫だって!お前本当に心配しすぎ』
你揉揉我的頭髮,拍拍我的背
『しっかりしてw一回、一回休憩しよw何か食べよ!何か作ってあげよか』
你打開冰箱,探頭望著裡面
「いや、大丈夫…シゲも疲れたでしょう」
『平気平気、時間かからないし、軽いやつだけ』
你熟練地從冰箱中取出保鮮盒,
一個一個打開來之後,挑出幾盒出來。
『…豆腐も入れようっか』你低聲咕噥著

我站在開放式流理台前,
癡癡著看著你的低頭沉思的臉。
「シゲってさ…何でこんなにかっこいいの?」
『はぁ?www急にどうしたwww』
「本当だもん、かっこいいですね~」
家常便飯的逗逗他真的是個樂趣
『ふふふ、うるせえなあーありがとうございます。光栄っすよーお嬢様』
你故作紳士般的笑著,掩飾著害羞的可愛,不禁…想調皮一下
「じゃあ~お嬢様に、何かをしようかというと?」
我向前傾看著他,他把保鮮盒放下…
在我臉頰上,一個溫柔的親吻。
『これでよろしいのでしょうか、お嬢様wどうーぞ、お座りくださいw』
你狡黠地笑了笑。


可惡,在你面前總沒有贏過…