大きな仕事を迎えて、頑張りたいけど怖いときーまっすー

『おっ!いるか。ただいまー』
「おかえりなさい…」
你脫下太陽眼鏡和帽子,大尺寸的T恤,寬寬的袋鼠褲。
手上塑膠袋裡裝著五盒煎餃。
『これこれ、マネジャーさんが買ってもらったw めちゃおいしいって絶対食べてって!食べる?』
「いやー今日はあんまり食欲ないの。」
『えっ?そう…じゃ、いただきまーすw』
你一臉欣喜,迫不及待地打開盒子,有點冷掉的感覺,帶著濕濕的蒸汽。
我到冰箱那倒了茶。
「まっすー、お茶でいい?」
『うんうん、頼む!』你嘴巴塞得滿滿的,含糊地,幸福地。
「はい、どうぞ。」『ありがとー♡』
阿,光吃這個你就幸福成這樣呢。

『で、どうした?元気ないっすね。』
「うん…ちょっと、今日、卒論で色々、結果もあんまり出せなくて…」
『いやでも、あんたやっぱすごいなあ。あれ読めることは、もうすげえなと思うけど』
瞬間,你打開第二盒煎餃,進攻得飛快。
「全然大したことがない、逆にわからないことばっか…卒業できるかなあ…」
最近真的好累,真心地擔心著自己,擔心著未來的事情,擔心好多…
抬頭看著你默默地,嚼著煎餃。
「あ、ごめん、また文句言っちゃった。まっすーの前にがっかりしないと決めたのに」
『いや、全然大丈夫、ただ、俺も手伝えることがないから…うーん、悪いな。』
「そんな、…ことないよ、まっすーがそばにいるだけで、大丈夫だから。」
這是真心的。看到你,覺得好安心。
『うん、大丈夫だよ!♪』突然間你開始學起愛菜ちゃん的語氣
『大丈夫だよw 絶対いけるよw イエイエw』
拿著筷子開始比著小樹叉亂玩起來,我笑了。
『どう?似てた?(^^♪』
「愛菜ちゃん?似てないよーww」
『うそ!メンバー全員最近似てるって言ってたけど!』
「似てないー」
『似てたのに!』
「wwはいはい、分かった、最初のあれちょっと似てた」
投降了,你真的是太可愛了…

『どう?ちょっと元気出した?ーw』
你的眼睛在笑,你的酒窩…
「うん。ありがとうw」
『良かったw ほら、これ本当にうまいだけど!一個あげるから!はい!』
你突然夾著一個餃子湊上我的嘴巴,
有點驚訝,但還是被動地吃了。
『ちょーうまいんだろー♪ 前買ったやつと全然違う!』你睜大眼睛滿臉驚奇
看著你,真的覺得好需要你…
「ね、あの、ちょっと…」
『何?』
「…一回抱きしめていい?」
『うん、いいよ。』
走上前,從背後環住你脖子。
你的手繞過我的頭,拍拍我的側頭。
『頑張ってね。応援するから。』
你的嗓音有著煎餃的味道,好溫柔,好可愛…