約束がある場合ーまっすー

我站起身,他從廚房倒了茶走過來。
『え、どうかした?』
「約束がもう時間だよ」
『おっ、え、いや、聞いてねえだけど、誰と?』
「中学校の友達たち、久しぶりにご飯するって言ってたじゃん、もう。」
『へー』

他咕囔著抱著馬克杯坐了下來,沒有了聲音。

但我實在顧不得了,換好了衣服,
眼看時間有點緊,

在洗臉檯前忙著上妝。
突然感覺,門附近傳來了一道視線。
他站在門口打量著我
「何が変?」
『...いや、これ、』他突然抓住我的裙角
「スカート何が?」
突如其來的舉動嚇到了我,
用手按住裙襬撥掉他的手瞪著他。

他撇開眼神看著鏡子的一角,我從鏡子中看到他面無表情的沉

『...短すぎ。長いやつに着替えなさい』
「何でだよ!大丈夫でしょう。天気も温かくなるし」
『いや、もう...わかんないな!友達ってさ、男がいるんだろ!』
『アナタの体を見せるってできるわけねんだよ!』
講完之後,他一轉身,走向我的衣櫃,
埋頭挑選了起來。

看著他寬大的背脊,忍不住,用手指,戳戳他的我。
「まっすー、私の体、ほかの人に見せたくない?何で?」
他沒有回頭。
我繞到側面看著他的側臉,
他把臉撇開,看到他三角形的金色耳夾下,
幾乎要與他髮色合而為一的,
那赤紅色的耳側。
『...うるせえ...服選んであげるから黙ってメイクをさっさと終わらせろ!』

阿…不行了,這人,真的,太可愛了。