まっすーのOO読んできた。
温かいね、さすが優男ですね!笑
ファン思いで本当に心からふわっときたなあ。
中国のファンのみんなも喜んでいて、ぜひぜひ来てくださいーって。

いやでもね...
まだまだ人気が、そんなに、実はね笑
そもそも日本のアイドルヲタ、比率にはそんなに多くはない。
いても、嵐、関ジャニ∞Hey Say Jump!ぐらいかな。

 

前に少プレで上海で会えてたファン、その中に知り合いがいた。
結構人気があるかって聞かれて、
空気を読みながらもちろん!って言ってしまったってw
そもそも、日本中すら認知度が低いなのに、
海外なんて知るか!っていうのが現状だね。厳しい。

 

前日、台湾で行った関ジャニ∞コンは、
チケット完売で手に入れない人気っていうけど、
行ったファンも、ほかGのファンが多いし、
日本から飛んできた方は断然に多いって、
行った友達(ちなみにNEWSファン)が言ってた。

しかも日本のファンが日本会場でおとなしくにしたのに、
なぜか海外で参戦すると、マナー違反ばっかり。
盗撮行為とか、銀テを取るために席から飛んだりとか。
SNSで台湾のファンがマナーが悪いっていうけど、
友達により、マナー違反のは日本の方も少なくなかった。
台湾のファンをせいにしないでください。という怒りが。

 

海外でコンサート、こういうこと起こるのです。

 

やはり。

日本で

見ます

NEWSロス。
そうです。なんか久しぶりロスしております。

久しぶりっていうのもちょっと嬉しいけど。

他のグループが様々な仕事に携わることになったネットニュースを見ながら、
悲しいというか、嫉妬というか、
悔しいというか。

NEWSだって素晴らしいよ
NEWSだって、歌うまいし、MC回せるし、面白いし、仲良しでお互いの気持ち通じ合うだから気がぴったりだし、
自由な人、話回させる人、ツッコみ人、ボケる人、全部いるよ。
ゲストいなくても、変な間にさせない
確かに色々な事情で、番組影響にも多少及ぶかもしれないけど、
テレビ番組MCとしてめちゃくちゃ似合うじゃん...!!!!と思ってる。

イメージ回復っていうのは時間かかると知ってるけど、
回復するためのきっかけも必要じゃん。

PONがもうないし、every.からも全然動く気配なし、
失うばっかり...。

嫌だなあ。

もっとほしい。番組もイベントも。
ちょこちょこ来るのが嫌だ。
気長にできる仕事、ほしい。

ほしいです。

お帰り

慎重に言葉選びずつも、やっと少し明るく感じがしました。
各番組で歌う音程にも感じられる1つ1つ丁寧な扱い、
さらにはっきりと、感情入れてくれて、
こんな聞けばわかる、見ればわかる進歩が感動的です。

メンバーと一緒の仕事が重ねてきて、表情もだんだん増えてきた幸せ。
今、たぶんこの数か月以来、一番心開いた笑顔でしょう。
ピアス、お帰り、
KEIICHIRO、お帰り、
慶ちゃん、アイドル続いてくれて、ありがとう。
ちゃんと向き合ってくれて、ありがとう。
NEWSの皆さん、彼を支えてくれて、ありがとう。
さらなる成長な姿を見させてくれて、ありがとう。

うれしいなあー本当に、うれしいなあ...

また龍太郎に行こうか。

お母さんに会いたい。笑

WaTと嵐とNEWSとの出会いで人生を変えてしまった。海外ヲタからの長い話

振り返ってみると、
日本との繋がりは、
W-indsが好きな高校同級生貸したJUNONの1ページから始まった。
(そういえば、JUNONも中国語で出版された時代あったなあー)

徹平くんに一目惚れ、
WaTの美声とコンビ愛にたまらず、
デビュー前からの卒業timeの歌詞は、
日本語という言葉初めて真剣に理解しようとしてたものだった。

ただ当時、一番好きなのが英語で、
アメリカへ留学するのが夢だった。
また、その時ネットはそんなに普及していなかったため、
深く理解しようとしても手がなかった。

ところで、大学に入って歯車が動き出し始めた。
WaTはもちろん見まくったけど、
偶然Gの嵐、ネット動画見たのがもう一つの大きなきっかけになったのだ。

中国語圏内には、熱心で同好の日本語できる子たちが集まり、
好きなアイドルに対する愛をアピールするためといい、
同好がさらに増えてほしいためといい、
アイドル出演してる字幕付いてくれたり、雑誌の翻訳してくれたり、
その映像や図像をネットでシェアしてくれたりしてました。
日本語がまださっぱりわからないファンにとって、
もう女神たちのような存在だった。

そのおかげで、Cの嵐Dの嵐Gの嵐嵐の宿題くんひみつの嵐ちゃんVS嵐
CD聞いたり、PV、歌詞の翻訳を読んだり、
とにかく聞いて見てまくってきた。
5人の仲良さ、バランスの良さ、また少しずつ努力、進歩し続き、
だんだん大きくなった背中が、
まるで自分の成長とともに、仲間のような感じで、
嵐、ジャニーズの縁とは、いつの間にか深く結ばれた。

親が割と厳しいしつけをしていたほうで、
コンサートやアイドルグッズやヲタなどの存在自体が、
親にとってもう別の世界のようだった。
そのため、嵐アジアツアーで空港送迎はもちろん、
台湾コンサートすら行かせなかった私にとって、
人生一番の悔しさかもしれない。

でもそれこそ、日本で暮らすしかない!日本で会うしかない!
自分が好きな道、自分で開くしかない!!という強烈な気持ちが、
20代前半の私の心で燃やした。
気が付けば、日本に変に強い執着が心の中にあった。

今自分から振り返ってみても、その動力が想像以上だった。
その熱情に押され、日本語学習に必死になった。
理系出身の私は、まったく違う分野の学校通い、日本語学習に打ち込んだ。

勉強大変だったけど、
ただただ楽しかった、ただただ面白いと思ってた。
翔君のNEWS ZEROは、日本語勉強だけではなく、
日本の経済、現状にも役になった教材だった。
ニノ、相葉ちゃんのラジオも、一番の聴解力鍛える音源だった。

自分がいつも好きな5人の言葉、だんだん理解できるようになり、
毎日毎日、自分の聴解力が着実に進歩してるのが実感でき、
もうとにかく、達成感半端なかった。
情報がさらに広く収集できるようになり、
翻訳抜いても分かれるようになった。
アイドル以外の分野も、お笑い、バラエティー業界も、
もう一層、日本への認識が深まりばかりだった。

あ、言語の学びって、覚えが苦しんだけど、こんなに楽しいんだね。
この1つの言語習得したことは、
いつの間にか、人生をぐるっと、大きく変わった。
それも、十年前の自分にとって、想像に及ばないことかもしれない。

日本への夢実際に行動し始また、まるで運命の瞬間は、
母国で就職2年目のことだった。
急に組織変更で、日本の顧客とのやり取って、
ずっと信頼関係を築きに懸命だった私は、
プロジェクトから離れた。

急に全部台無しになってしまった喪失感と、
夢との距離が遠くなってきた恐怖、
そんな谷底に叩き落とされた私が、
運命のNEWSに出会った。そして、救われた。

嵐ファンになってから、
ジャニーズ全般の情報もほぼ手に入れるようになった。
NEWSの曲も、実はいい曲だなーって印象でした。
Summer Timeも、一時期にすごくはまって、運動しながらずっとループしてました。
特にLiveのアルバムが好きで、
さくらガールが大好きだった。

ただ当時、6人時代の映像を見たところ、
山Pの印象はやはり強すぎで、
気になったけど、探るまでの気持ちがまだなかった。
ある日、4人になったこと知りました。
2人とも脱退?ってことで気になり、4人再始動のニュース見ました。

そこで、2013年春。
「美しい恋にするよ」のフルスイングの映像を見た。
そして、心痛すぎで、涙がぼろぼろで止まらなくなった。

なぜだろ。
ファンじゃなかったのに、その曲の力、4人の気持ちに、
あまりの衝撃で、自分の心のどこかが崩されるぐらいだった。
当時自分気持ちとの共鳴の凄さは想像外で、
その秩父宮のフルスイング映像何回も、何回も見て、泣いて…。
つい、初めての嵐以外のライブDVD、美しい恋をするを見ました。
そこから、とんでもないスピードで落ちてしまった。

シゲのピンクとグレー発表インタビュー映像も見た。
顔が真タイプはもちろん、
知性、覚悟、小説までできるアイドルに、
各方面がタイプすぎで、気づけば、沼に深く深く落ちてしまった。
ラッキーセブンで、松潤と慶ちゃんとの共演、うれしかった。
それも初めて、同担共演の楽しさを味わった。

あ、慶ちゃんもキャスターやってるんだ!

あ、まっすーが衣装担当してるんだ!
あ、手越くんこんなにサッカーが好きなのか!
あ、シゲ格好良すぎるわ!!←
見れば見るほど、かわいい、曲が良い、仲がいい、
そしてファン思い、4人とファンの絆に感動され、
自由奔放、四人四色の才能により、あまりにも多彩で、
新たな世界が開いたような感じだった。
興奮のあまりで、どんどんどんどん、
会いたい気持ちがとんでもないことに膨らんだ...。

そして、今、この土地に立ってた。
大変だけど。異国の生活はほんとに大変だけど。
ただ彼らを会うたびに、まだ立ち直せると思っちゃう。
そんなヲタの愚かさも、すごい力になれるんだね。
もしかして、これを証明したいかもしれない。
これからも、証明し続けると生きようと思っています。

あっというまに、この国で4周年になります。
日本に興味を持つようになったのが、WaTのおかげでした。
日本で暮らせるスキルを身につけようとしたのが、嵐のおかげでした。
日本に実際に夢を叶えようにさせたのが、NEWSへの好きな気持ちだった。
日本で努力続けられる勇気を持てるようになったのは、
嵐とNEWSからの励ましがあるから。

15周年と19周年の直前、長文になってしまった。笑

嵐、NEWS、これからもよろしくね。
大好きです。ずっとずっと。

衝撃です。

タキツバの件で、
ショックでしょうがなくて。
嵐がいた黄金期Jr.の盛況は、まるでまだ目の前にいるような。
元気な子供だちの笑顔が、太陽を超えたほどキラキラで、
砂浜撮った写真。
今見て、残ったものは…

タッキー、まるで伝説でしたね。
ずっとセンターにいて、ずっとメインの立場でいて、
リーダー的な存在。
そんなリーダーシップ完璧に発揮してる子が、
おそらくジャニーズ、いや、一般社会中にも珍しい。

翼くんも可愛かったなあ。ほんと。
2人手つないて、ハグして、コンサートでファンに手振って笑って…

平成の最後、すべてが失ってしまった。
しかも、最後タッキーの隣には、翼くんではなかった。
私がファンでしたら、絶対崩れるのでしょう。

グループって、怖いねえ。
同じ目標に目指せようとしても、
ちょっとだけ食い違いがあったらどんどん離れちゃったり、

たとえどんな仲良く過ごしても、
たった1人の体の調子が崩れば、何も台無しになっちゃったり。

たとえ今は安定してると見えても、
週刊誌1ページでも、バランスが崩壊されちゃったり。

怖い、ムズイ。

もう、今を大事にするしかない。
嵐、安定感があればあるほど、万が一があればもうとんでもないことになるだろう。

NEWSだって、転んで立ってまた転んで…全部乗り越えたじゃん!っていうすごさもあるだけど。でも、いつか、崖っぷちで転んじゃったら…って想像したらぞっとする。
人生の重心であるものが失ったら。

うあー。恐怖しかないです。

共感を求める自分

NEWSが6月の例の件について、ほんの少しですが、
余波がまだ続いていることが気がして、
もやもや解消求める自分が嫌になっちゃった。

健康なヲタを目指していきたいと思い、
アイドルと現実は分けて考えていきたい。
アイドルは交友関係にかかわったのが、あくまで趣味が一緒な友達のように、
相手の人柄ちゃんと向き合って、
1人人間として好き、普通生活にも友達になれるような関係を築きたいと思います。

確かに、このような親友もいます。
Whiteツアーからずっと付き合ってきて、ツアーを回して、
アイドル、日本生活も含め、結構気が合う友達です。

ただ6月のあの件で、食い違いがついできて、
彼女が元々テゴ担なんだが、その例の件で、
どうしても納得できなくなった。
私も、衝撃でしたが、なんとか回復しずつ、
どうかこれからの彼らがちゃんと正しい道に歩けるように、って祈るだけでした。

でもそれもそれで、以前のようにNEWSの事をしゃべたりするのも減り、
なんか、共感できない部分を触れることが怖くなってしまいました。

仲良ければ仲良いほど、彼女に共感を求めすぎでいるからかもしれない。
私、たぶん少し焦った。
彼女が自分と違う選択肢を選んでたら、
無理に共感する必要がないとわかっていますが…

もっともっと心を広げようかな。
だって大事な友達だし。

気にするな!って。
受け止め!って。

 

また一つ成長したのかな。

生きろ。

ファンになってから抱えた葛藤

実は、ずっと心のどこかに、葛藤があって。

NEWSが好き、四人のことが好き。
グループとして、好き。

美しい恋をするのDVDで恋落ちた私にとって、
四人の形は、私の中にもうすでに離れられない、1つの塊みたいなもの。
パズルの一枚一枚が独特なのに、不思議に嵌め合わせた妙なバランスが図星で、
年々重ねても、完全に飽きられない、
むしろどんどん好きになってしまうのです。

NEWSファンになってから、テゴマスの存在がわかりました。
テゴマスの曲も好きです。すごく好きです。
常に携帯に入れている曲も何曲あります。
シングルアルバム含めても多くはありませんが、
本当に曲も歌詞もいい歌ばかりで、
悔しいぐらい思ってしまう素晴らしさ。
また、15周年テゴマスが歌った声の美しさも心に響いた、ありがたかった。
様々な音楽性、高すぎる歌唱力、2人の笑顔に癒され、
元々2人組音楽グループ(WaTも、コブクロも、ゆずも)に好感持ってる私にとって、
これは文句なく良いコンビと思っています。


ただ、どうしても、NEWSが4人ということで、
テゴマスのコンサートディスク見る勇気がない自分もいます。
(もちろんテゴマスのさくらガールはネットで見ました。
心痛すぎで、一回しか見えないけどめちゃ泣いてた)

四人そろわないと、
心のどこか浮かんでいるような気がしています。

もちろん、OOや雑誌を読んで、
テゴマスがまたやりたいっていうまっすーの願望は、すごくわかります。
2人が努力してきたこと、育てたファンがいること、
だから、仕上がった曲はどうしても跡の絶えたことにさせない気持ちが、
テゴマスが15周年に一曲歌った意味だとわかっています。
これも同意してくれたコヤシゲにも感謝です。

が、私にとって、
今の4人がいちゃいちゃしてる様子はずっと見たいのが、本音です。

シゲ担とのこともあるかもしれないけど。

夜会で、コヤシゲが言及したテゴマスが存在している怖さ、
私もすごく同感です。
確かに、NEWSとテゴマスは、共存できない現実はあります。
グループの半分、しかもメインに近い2人が別活動したら、
NEWSというグループはしばらく止まってしまうことも避けられないのでしょう。

もちろん、コヤシゲも自分の立場を探り続き、たどり着いた今、
自分が活躍できる所に立て、自信を持てることになり、
NEWSに還元できる形になれることは、2人の努力の実と思いますし、
四人NEWSがさらなる良いバランス取れるようになったと思っています。

2つ思い出したことがあります。
1つ目は、ひみつの嵐ちゃんが終わって、
引き続き番組は翔くんの一人司会番組になってたこと。
2つ目は、相葉ちゃんが初めて自分で紅白司会決めた時だったこと。
自担がこんなに大役を挑むことになるのがうれしい限りだが、
嵐5人の姿の司会が見えない残念さが、一度そのうれしさを超えた。

5人で嵐。
それも、嵐長年ファンとして心の中に定着しすぎで、
ソロ活動もうれしいけど、
急に5人から1人になることが寂しさがたまらなくて。

グループ活動って、難しいですね。

っていうわけで。
テゴマスとNEWS、私まだまだ心中存在してる葛藤は、
いつか解消できるように…。