やっぱり、好きです。応援したいです。
心から、着実にそう思ってきた。

すべてを大事にしたい。
一緒に成長したい。
一緒に泣いて笑って、励ましあって、また頑張っていきたい…
気持ち整えてなかったときに、色々と戸惑った自分がいた。
正直、死ぬほどきつかった。

ただ、今、もう迷わないと決めました。
NEWSがだい、だい、大好きから。
好きすぎで困っちゃうぐらい好きだから。

先、愛言葉を聞きながら泣きました。
やはり、一人一人も欠かせない。
四角形、ハート、三角形、円形。
紫、ピンク、イエロー、緑。
揃えたこそNEWSだから。

ね。NEWSよ。
頑張ってよ。本当に、頑張ってよ。
ね、慶ちゃん、テゴにゃん、早く帰ってきて。
4人一緒じゃないと、安堵感が感じられないから。

苦しくても、悲しくても、15周年また泣くのだろうと思うけど。
でも、やっぱり、NEWSが好きで、
どうしても好きで、どうしても必要なんだ。
泣かせてごめんって、謝ってほしい、
そして、また抱きしめて、また愛してしまい、
また4+FANで幸せになりたい。

ね、
慶ちゃん、テゴにゃん、まっすー、シゲ、
聞こえてる?
あのさ、
ずっと好きだから。
早く、帰ってきて。

約束したじゃん !!!
もう泣かさせないって言ったんじゃん!!
幸せになろうって言ったんじゃん!!!

とにかく
前を向く
七転び八起き!
転んだら
また起き上がろう!

笑顔。笑顔で。また笑顔で向かいます。

今日も頑張ろう、明日も頑張ろう。
4人とともに、頑張ろう。

『慶ちゃん...』
「うん?あ、帰ったの....」
眠そうで布団から顔だした、慶ちゃんの顔。

『うん...』
「お帰り...」ささやいた彼
『ごめん、もう寝た?』
「うん、...」

彼の寝顔を見つめた。
元気じゃない。

いつも遅く帰って、今日は早く帰るねってメール来たから、
早く退社しようとつもりだが、
仕事なかなか終われなくて、あっという間に今の時間に。

久しぶりにしゃべりたかったのに.....

『...ごめんね、明日の仕事も早いけどさ..』
「...うん、わかった。じゃお風呂入ってくるね」
泣きそうでもしょうがないけどね、
彼はこういう仕事だから。
これから続けるのか。...
--

お風呂から出て、慶ちゃんがパジャマの姿キッチンで水を注ぎ飲んでた。
『え、起きたの?』
「うん、ちょっと喉乾いたなあーって」腰伸びながら再びベッドルームへ。
思わず後ろについてしまった。

布団の中にもぐった、ふっと私を見て、
『えっ、なになに、泣いてんの!?』

あ、本当だ、なぜだろう。目が濡れてもう見えない。

「いや、何もない、ごめん、なんか、久しぶりにテレビじゃない慶ちゃん見られるのがさ、背中とか、なんだろう、久しぶりだなーってさ..」
『...うん、そうだね、俺、お前のお風呂あがりの姿も久しぶりだと思ったね』
「...変態」なんかふっと笑っちゃった。
『えっ何でw何も思ってないのにw...ってどうしたの?ほらほら来て』
慶ちゃん両手を広げた。
ゆっくり彼に近づいて
「...もう慶ちゃんと、一緒にいたい...」
『...うん』
「しゃべりたい...」
『うん』
「だって...っ」
ぎゅっと、慶ちゃんに腰抱きしめられ、そのまま布団に入らせた。

彼の体温が暖かく、心臓パクパクっていう声が聞こえてるぐらいの距離。
もう何週目ぶりだろう。

『ごめんね』
私の頭を優しくなでてきた。そして、おでこや額にキスにしてくれた。
『話し相手になれなくてごめん...俺もしゃべりたいんだ、正直』
「いや、慶ちゃん明日早いのに、ごめん...」
さらに力強く、彼の胸に押し込まれそうな力。
『何謝ってんの、もう...』
腕の力を緩めて、至近距離でじっと私を見つめ、
私の前の髪を優しく触れた指先は、額、ほっぺ、唇...。

そしてそっと、優しいキス。

『俺こそ悪い。今寝ないとまずいのでごめんだけど、明日もちょっと早めにかもしないんで...明日、ゆっくりしゃべりましょう?ね?』
「...うん」
『今夜一緒に寝よう?』
「うん」
彼の腰にまわし、胸に寄せた。

彼の体温、香り、優しさ。
私バカだなあ。何を迷ってるんだろう。

明日、楽しみだなあ。

 

シゲから甘えられた

ソファで携帯をいじってる中、
急に後ろから、
肩に頭を乗せてきた。

「うあ!!何?びっくりしたー!」
『何してんの?』
「別に、大学の友達としゃべってる」
『うーん』
少し横目で覗いてみれば
そんなに顔が近いのが久しぶりで、なんかどきどきしてきた。
しかも。横顔きれいすぎる。
彼の髪の毛を軽くなでてた。
さらさらで、シャンプー全然香りとかないが、さっぱりして心地いい。

突然、彼が私の首に埋め、甘いキスしてきた。
急になりすぎで、かゆみで思わず背中に少しぞっとした。

「やめてww何何?珍しいだけど何?」
ちょっと避けようとしたが、
自分の中にどこかが、そのままでいいですって思っちゃった。

....』耳が彼のほっぺに接触され、なんか暑くなってきた。
「ん?だからどうしたの?まさかの甘えたいの?」
『...ダメ?』
「///だめ…じゃないけど…」
『じゃ、いいんじゃん。このままいてくれよ。』

 

人來人往的街道上,身材高挑的你,
站在馬路對面的便利商店前,
壓低著帽子,戴著口罩,
身穿輕便的連帽外套,緊身的牛仔褲,修長的長腿讓人一眼就認出是你,
你的側臉被手機的光線照亮。

給你傳了LINE
「着いたよ」
你仔細盯了一下手機,瞬間已讀。
抬頭張望,視線望向我。輕輕向我揮揮手。
低頭打字。訊息跳出來。
『見ーつけたw』
『じゃあ、行くよ、後ろ付いてきて』
綠燈了,身旁的人潮移動,
離你,越來越近。
你動身往巷弄中走去。往你家的方向。

一直都是這樣。因為,我們是不能公開的關係。
約會時也總是,你在前面,我在後面…
我知道,這都是必須的,因為你的身分不同。
我真的知道的。

但今天,看著你那寬大的背影,實在,忍不住了。
傳了LINE「手、繋ぎたい。」
你低頭看了手機,然後訊息來了
給我一個面有難色的表情符號。
哎,早就知道的結果。
傳了「大丈夫、後でもいいからね。」

但突然,你加快了腳步,讓我要小跑步才能保持我們的距離,
你突然拐進一個巷子,平時我們不會走的路。
一陣狐疑,跟緊了你,
都市的喧擾慢慢的拋在後面,走到人煙稀少的住宅區。
你走進一個小小的,沒什麼燈光的公園裡。

突然停下腳步。然後轉頭看著我。
陰暗的光線中,你的雙眸盯著我,
『ほら、おいて』
我狐疑的看著四周確認沒有人,走近你。
你突然一把牽起我的手,你的手好大,溫暖的體溫將我的手包覆起來,
然後你將口罩移下,嘴角揚起彎彎的弧線。
『もう..お前だな、反則!、こう言ったら、本当にちょー繋ぎたくなっちゃって...』
好久在外面那麼近距離的看你,心跳加速…
突然,你一把把我拉進你懷裡,用力的把我的脖子環住壓在你的胸膛上,
「!!だめ、これ!誰に見られたら...」
『もういいよ!見られたら見られていい、お前のことが好きでたまらないから』
四周寧靜,只有聽到公園輕輕地蟬鳴,還有你的心跳。

你把我鬆開,拉起我的手。
『早く帰ろう!もう我慢できない。』
何を///

真矢さんのブログでビビットメンバーの短冊を見たところ。

そして何より、皆さまの願いが叶いますように。


 

 を見たら。
シゲ書き始まったところを想像してしまったw

φ(∵) 『太一くんや、真矢さんも』....
Σφ(∵;) あ、やばい、あとのスペースたりねえじゃん!
φ(- -;)どうしよ...(←やばいと思いながら一応進む)
φ(∵) 『ロケに、来てくれますよーに!』...
φ(*-∀-*)ふふふwwwバランス悪いなあ~だめだこれ!
(∵) <すみません...、これって余ったやつあんの?...
Σ(;∵)< ないのかい!!マジで...
φ(- -;)~♪もういいやこれにしよ!
Σφ(∵;)やべっ、署名が...
φ(*-∀-*)...どこに書けばいいんだろうふふふwwwwまあいいや....
(*∵*)/<はい!完成!

キスを求めてみたーまっすー

「ね、まっすー」
『何?』
「…キスして?」
『はあ?いやだ。』
「へえーー何で?」
『何でって、うん、逆になんで今やらなきゃならないの?』
「…じゃ、もういいです。」
『…ほぉ…』

シーン

 

『怒ってる?』
「…怒ってない」
『じゃあなんでこの顔してんのよ』
ほっぺにツンツンと突き込んできた。
「…私じゃ、まっすーキスしたくないんだなあーと思って。」
『いや、そういうこと言ってない…わかったわかったしょうがないなあー』
急に、顔を抱えられて、まっすーの目と合った。
久しぶりにこの距離で、思わず全身熱くなってた。

そのまま、3秒ぐらい、
彼が思わず吹き出してしまった。
「もう、しっかりして…」
『ねww、あのさ、目つぶってよ』
「あ?」
『いや、だってさ、じっと見られたら、キスしづらいなあって』
「まっすー先につぶってよ」
『いやいやいや、キスされる方が、先につぶるのが常識だろう!』
しょうがなく、目をつぶって「何の常識だよ…」
『うるせんだよ…』彼の低い声が急に近づいて、
口元にキスを落としてきた。

柔らかく、優しく、そしてディープに行く…

信号ー慶ちゃん

夜、にぎやかな通りで。
デート…といえるのかな。
週刊誌に撮られないように、
こっそりと、わざと、先に前を歩き出した彼。
いつものように、彼と少し離れて歩いてた。

でも、今日は...なぜか、衝動的な行動を取った。

LINEで送った。
「手、繋ぎたい。」

彼気づいてくれた。
俯いて携帯を見て、少し躊躇で間があったが、
通知来てた。

『へー今ちょっと難しっすね』
そして汗ってスタンプを送られた。

まあ、やぱりね、わかってる。まあ、わかってる。


「うん!家に着いたらね!」
大丈夫ってスタンプも付いて送った。

まあ、決まってること!
実は彼の背中を見るだけで幸せなのにね。
ただの甘えたいだけだね。


そして、信号だ。
もう。この信号は本当に遅いもの。
早く家に帰りたい。
しゃべりたい。

待ってる時、目の前に、彼の広い背中がいた。
少し香水の香りが。
急に、彼の手が、ポケットから出して、
後ろに出して指先を、こっそりと私に振れてきた。
こう見てドキッとした私。
信号待ちで周りの人がスマホに夢中で、誰も気づいてないようだ。

こそこそと...指先をその手を触れてみたら…
ぎゅっと。彼が指で、私の指先をぎゅっと握った。
力強い。でも、優しい体温が伝わってきた。
帽子をかぶってる彼が、首を少し傾げて、
目尻にシワができてるように見えてニコして、
私の表情を覗き見てた。

その一瞬、空気がまるで止まっちゃったような。
優しさに包まれましたような、暖かくてしょうがない。

あっというまに、信号が緑になってた。
手が放され、また現実に戻ってきた。

 

そして、目の前に、彼が携帯を出した。

通知が来た。


『恥ずかしい顔可愛すぎ!反則だぞぉ!』
ぷんぷんしているスタンプ付いて。

 

もう。

 

早く、家に帰りたい。

 

早く、抱きしめたい。


また通知来た。

『早く帰ろう。もう我慢できないわ』

 

何かよ。///